AI × Personal Stylist

知る、相談する、出会う。

AIと、人の感性で。診断結果を言葉にし、スタイリストとの相談を広げ、オンラインショップではいつもの言葉で服を探せるようにします。感じて選ぶのは、あなたです。

AIを使う場面

  1. 似合う理由が、私の言葉になる。

    色彩診断のあと、AIが結果を言葉にします。なぜその色が似合うのか、色が与える印象、装いの方向性。スタイリストと一緒に、布を当てて確かめます。

    クアラルンプールの店舗での色彩診断で、診断結果をAIが言葉にし、スタイリストが一緒にご説明します。

    色の選定は診断の手法で行い、AIは結果を言葉にする役割です。

  2. 迷っていた装いに、新しい視点を。

    診断結果を踏まえて、スタイリストがAIに相談します。「この色を、いつもの装いに取り入れるには?」「もっと落ち着いた印象に寄せるには?」。思いがけない視点も加えながら、スタイリストと一緒に装いを考えます。

    スタイリストがログインして使う道具です。このサイトで、お客様がAIとチャットする機能はありません。

    AIの出力は一次的な推定で、提案は人のスタイリストが仕上げます。

  3. こんな気分、から一着に出会う。

    QLOGOのオンラインショップでは、いつもの言葉で商品を探せます。検索例は「休日に着たいやわらかい印象のトップス」。場面や印象を読み取り、公開中の商品を、選んだ理由とともに並べます。

    QLOGOのオンラインショップで使える検索です。診断情報が連携されている場合は、あなたの診断の色も探す手がかりにできます。使わない選択もできます。

    AIが使えないときは、通常の検索に切り替わります。

AIの使い方を、正確に

スタイリストとオンラインショップをご覧の方を支えるAI、まだ構想のもの、このサイトでの情報の扱いを分けてご説明します。情報についてご不安な点は、お問い合わせください。

AIの役割

AIは相談を支え、提案は人が仕上げます

  • サロンでのAIは、スタイリストがログインして使う道具で、一般の方向けのチャットボットではありません。オンラインショップの検索は、ご覧になる方向けの別の機能です。利用できる支援内容は、ご相談時にご案内します。
  • 似合う色を決めるのはAIではありません。診断結果は診断の手法で出し、AIはそれを言葉にします。
  • AIの出力は一次的な推定で、最終的な提案はスタイリストが仕上げます。
  • 色の診断結果から提案文を用意する機能では、AIに渡すプロフィール項目を、年代帯など必要な分に絞る設計です。
  • 写真や相談文を使って支援する機能では、その写真や相談文そのものもAIの処理対象になります。

開発中の構想

お客様・スタイリスト・ブランドをつなぐプラットフォーム

  • QLOGO Platform(AIスタイリスト・マッチングの仕組み)は、開発中の構想です。現在、一般にはご利用いただけません。

このサイトでは

このサイトの情報の扱い

  • 問い合わせフォームは何も送信しません。お使いのメールアプリで開き、送るかどうかはご自身で決めます。
  • このサイトでは、入力された内容にAIを使っていません。
  • ここでは写真・顔画像・身体の情報はお願いしていません。
プライバシー

あなたのためのスタイリング。ご予約はこちらから。

相談・予約する